2017年2月20日 (月)

864m.2月19日クォドルプル練習

天気予報では曇りでしたが、本日は風が冷たくも好天でした。

クォドルプルの練習のメンバーは、整調 U南、3番 U塚さん、2番 K戸さん、バウ T野さん、COX N波さんです。K戸さんはクォド乗艇は初めてとのこと。

スカル技術向上を兼ねての練習です。

 

深江大橋までは波が高くノーワークで進みましたが、橋を越えると波なし風なしの絶好のコンディションです。ここから、芦屋浜まではノーワークとライト(ローピッチ20程度)パドルを繰り返して順調に進みます。バランスもよくしっかりと漕いでいる感じです。

芦屋浜では、一本漕ぎでフォワード出だしとフィニッシュを確認しながら漕いでいきます。

その後はまたノーワーク、ライトパドルの変化漕ぎ。

 

芦屋浜水路を折り返してからは、水中強くを意識した3本ダッシュ付パドル10本。

ピッチは26。最初はオールがあっていないところもありましたが、3セット目からはなかなかいい感じに。

と思っていると、4セット目数本こいだところで、整調のSサイドオールがシャフトの真ん中から折れてしまいました。ブレードは船の後方に浮いています。

オールが折れるほど力が伝わったのかと思っていましたが、ひびが入ったのを修理したオールだったようです。

この後は艇庫まで三人漕ぎで帰艇。

出艇前にオールをもっとよく見るべきと思っています。

 

この日はクォド以外に、ダブルスカル M村さん・N谷さん、シングルスカル M田さんが

朝練参加でした。

 

By U南Kimg0789

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2017年2月16日 (木)

863m.2017年度 魚ロー総会を実施しました

2/12の今年一番冷え込んだ日曜に魚崎クラブハウスにて2017年度魚ロー総会を実施しました。時間は朝練終了後の10時からで参加は15名でした。


例年通り昨年の活動報告、会計報告、今年の活動予定と予算の説明の後、個別案件や役員の交代の説明・報告をさせていただきました。

 

今回、魚ロー設立以来のメンバーである代表のY本さんが代表を降りることになりました。長年の魚ローへの貢献お疲れ様でした。感謝申し上げます。後任はN谷がやらせていただく事になりましたので、どうぞ引き続きのご支援宜しくお願いします。また、新たにTのさんも役員に加わっていただきました。宜しくお願いします。


議事の中で特に論議が盛り上がったのが安全面でした。U塚さんからは練習中に本人が熱中症や脳梗塞等で意識不明に陥った場合の緊急連絡先把握の重要性について問題提起がありました。

扱いは要注意ですが、本人が意識不明になる事態でも即座にご家族に連絡が取れ、救急隊員に持病の有無、常用している薬等の情報を提供できるよう情報を管理しておくことが事態の悪化防止につながります。特に中高年にとっては切実な問題です。参加者全員納得し、やり方を考えようとなりました。

普段は本人への連絡先を知っていれば事足りますが、その本人が倒れてしまったら連絡先の確認のしようが無く、たちまち立ち往生してしまいますからね。

会議の後は軽食・アルコールを入れての懇親会。12時に一旦お開きにしましたが、話は尽きず2時頃まで楽しい時間は続きました。

今年も安全に気をつけて思い切りローイングを楽しみましょう。Img_6861




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2017年2月15日 (水)

862m.瀬田ローさんを訪問しました

2/11の土曜にT中さんと一緒に瀬田ローさんを訪問しました。訪問理由は今年のスロベニアでのワールドマスターズレガッタ(WRMR)で、T中さんが瀬田ローさんの女性陣とW4Xで出漕することになったため、挨拶と今後の練習スケジュールの確認でした。
 この日は大津はかなり雪が降り、訪問時間の10時半頃になっても日陰の路面にはシャーベット上の雪が残っていました。当初は朝一に瀬田川で練習して瀬田ローさん訪問の予定でしたが、かなりの降雪と聞いて魚崎で漕いでから移動に切り替えました。正解でしたね。
お会いしたのはWRMRまとめ役のN瀬さんとN西さん、それといつもお世話になっているSteveさんでした。もうお1人のクルーメンバーのO田さんは本日はお仕事との事でお会いできず残念でした。
私からはT中さんに「瀬田ローの皆さんはT中さんに楽しんでもらうためにスロベニアくんだりまで行くのではない。最低でも皆さんの足を引っ張らない程度のスキルを身につけないと参加の資格はないですよ」と厳しく話をさせていただいています。
 という事で、3月以降、T中さんが何回か瀬田に通って一緒に練習する事になりました。また、前哨戦として全日本マスターズにも同じメンバーで参加することが決まりました。
T中さん、頑張ってください。お願いしましたよ。
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2017年2月14日 (火)

861m.雨中のクォドルプル特訓

2月5日(日)は前日の晴天とは打って変わって寒さの上に雨降り。唯一の救いは、冬にしては波は穏やかでありました。

春先からのボートシーズンに備え、スカルをBeautifulに、かつ、Powerfulに漕ぐための朝練です。メンバーは、S:I川さん、3:N川さん、2:HTさん、B:Tさん、そして、C:Y山。整調にはバリバリのRowerであるI川さんに座ってもらい、Beautiful and powerful rowingを目指しました。

まずは、基礎編:魚崎運河内でオールを水面に対して、直角に入れる練習(私の表現では、チャッポン、チャっポン:どなたか正式の表現を教えてください)。
最初は、オールはシートの中央位置で、次に、キャッチの位置で、そして、フィニッシュの位置で、各30回。その次は、一本漕ぎ(Pause paddling)50回。深江海峡は本日は、波静か。深江大橋までの約1.5kmはノーワークでウオーミングアップ。

応用編:深江橋をすぎ、芦屋キャナルまではいつもどおり波静か。雨のお蔭で邪魔者のウエークボートは出現なし。鬼のいぬ間の洗濯です。当初の計画通り、強めの練習をしました。
最初は、ノーワーク(10本)、ライトパドル(20本)のセットを3回位。次に、ノーワーク(10本)、ライトパドル(20本)、パドル(1020本、ピッチ:2528)のセットを5セットくらい。寒さの中でも強めの練習で皆様、体は温まったものと思います。本日は、合計10kmのローイングでした。皆様お疲れ様でした。

春先の試合に向け、皆様頑張って行きまっしょ。

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2017年2月13日 (月)

860m.ボート魂に火を点けて

先週(1/29)と今週(2/5)、会社のボート経験者にお試しローイングに来てもらいました。先週はコンディションは悪くありませんでしたが、お試しなので、彼が整調、私がバウのダブルスカルで艇庫前の水域を往復。それでも、5kmほどは漕ぎました。寒いことは伝えていたので、防寒対策は万全だったのでよかったです。そして、スカルオールはとても久しぶりだと聞いていたのに、フェザーは様になっていたし、キャッチ・フィニッシュも違和感なしでした。

今週は、先週の様子から遠出もだいじょうぶだと思い、ダブルスカルで芦屋の先まで行こうと話をしていました。早朝からあいにくの雨降りでしたが、予定通りで漕ぎ出しました。青木の海はうねりで、彼もさすがに驚いたかもしれませんが、深江橋から先は穏やかな海面でお互い力みも抜けて、しっかり漕げました。それでも、お試しなので、無理なく1617の低レートで戻ってきました。往復10km。冷たい雨は降り続いて、びしょ濡れになりましたが、彼のボート魂に火がついてくれたらいいですね。今日は、シングル、ダブル、クォドルプルとにぎやかな艇庫になりました。また、お待ちしています。

T野。
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2017年1月30日 (月)

859m.【U塚奮戦記】大阪30Kに参戦!(2017年1月28日(土))

大阪30K

今年のフルマラソンは姫路城マラソンに当選し、それに向けた練習を続けています。2月が本番のため、1か月前に30km程度のペース走を入れるのは有効、とのことで今年は初めて大阪30Kにチャレンジしました。大阪30Kとは、淀川沿いを周回し30kmを走る大会です。

主催者側によりますと、30km走の効果は長時間走ることによる次の3つがあるそうです。

①グリコーゲンを溜めこむ能力が高まる。

(エネルギー源のグリコーゲンを一時的な枯渇状態とすることで溜めこむ能力が高まる。ハーフでは難しいとのこと。)

②マラソン向きの脚づくりができる。

(毛細血管を刺激することで筋持久力がつき、また、着地時に脚や関節にかかる体重の3倍の負荷に耐性がつく。)

③長時間のランニングに対する精神的な耐性がつく。

(「きつい」「つらい」という脳からのブレーキへの耐性がつく。)

スタート~中盤

スタートは自己申告に基づき、フル換算でフル3時間以内、フル3.5時間以内、フル4時間以内、フル4.5時間以内、フル5時間以内等目標別にウェーブスタートです。私の目標は4時間以内です。それぞれにペースメーカーが付き、レースを引っ張ります。魚崎ローイングクラブのアスリートランナー、T野さんから、「がんばってペースセッターに食らいついて!」の激励メールを受け、気持ちも盛り上がります。

快晴のもと、いよいよスタート。ペースは5分40秒/kmとの表示でしたが、最初から速め。手元の時計では、5分23秒/km。速い~、ついていけな~い、と思いつつもT野さんの激励メールを思い起こし奮起。ペースメーカーを30mくらい先に見ながらなんとかついていきます。5kmも経たないうちに、トイレ~。水分補給はしっかり摂ろうとスタート前に多めに摂ったせいか、トイレに離脱。トイレから出るとペースランナーははるか彼方。う~ん、気が萎える。どうにか追いつき、ペースメーカーの真後ろにピッタリつきます。こうしてたくさんの人と一定のペースで走ると、一人の練習ではできないいい練習になります。一人だと、ついペースが上がったり下がったりでペースを一定に維持するのは難しいものです。

レース後半

途中の給水で脚を緩めるとあっという間にペースメーカーは離れてしまいます。気持ちがグラつき、走り始める時に脚が重く感じます。そこで、水分補給をする時はペースメーカーの前に出るようにしました。20km過ぎからそうしてみると、いつのまにか一人旅状態。脚も軽く感じ、つい調子に乗って5分16秒/kmペースに。いかんいかんと思い5分30秒/kmペースに戻すも、さすがペースメーカー、差が変わりません。このまま最後まで軽く行けそう、なんて気持ちがよぎり、何人か抜き去ります。これがランナーズハイというものでしょうか。

ところが、28km付近の給水から急に脚が重くなり痛みも出てきました。やっぱり来たか、と思いつつ、ボートコースの2,000mを想像し、あと少し、あと少しと自分を励まします。手元の時計であと1km。う~ん。苦しい。脚が上がらず大幅ペースダウン。ここでもボートコースの1,000mを想像するも、こんなに1kmって長かったっけ、と思うほど長く感じます。手元の時計では30kmになっています。コース設定間違ってねえか?とクレームをつけたくなるくらい長く感じます。ふと後ろを見るとそこにはペースメーカーが・・・。最後の力をふりしぼり、なんとか抜かれずゴール。

記録は、手元の時計で2時間49分。後半ペースを上げれるだけの脚力をつければ、サブ4も夢ではなさそうです。

レース後

ゴール後、ペースメーカーと握手。お世話になり、ありがとうございました。写真も一緒に撮らせていただきました。彼も姫路城マラソンに出場するそうです。当日会えれば嬉しく思います。

ゴール後にスポーツドリンクと完走Tシャツ、ミニカップめんが配られます。そのほか、バナナ、カステラ、ポテトチップス、スポーツドリンク、水、カップめん用のお湯があります。市販の物で素朴ですが、疲れ切った後には程よいです。また、走った後向けのストレッチ指導がステージで行われました。完走した多くのランナーもストレッチ。短い時間でしたが、知らないストレッチポーズもあり、とても参考になり、疲れが取れるような気がしました。

 

姫路城マラソン本番は、2月26日(日)。前半と後半にアップダウンがあるコースで苦戦が予想されますが、50歳初のフルマラソンでサブ4を目指します。

 

 by U塚
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2017年1月28日 (土)

858m.浜福鶴蔵開き

22日の日曜日、小雨が降ったり止んだりの天気でしたが、今年最初の蔵開きイベントで、魚崎艇庫から徒歩15分の所にある浜福鶴に行ってきました。
去年までは5月に数件の酒蔵をはしごする「酒蔵ツアー」をやっていましたが、今年から飲む回数をこなせる酒蔵開きへの参加に変更です。


朝練をしたあと参加したのが敬称略で、H詰、U南、N波、O川、M村、N川、N谷の7名。朝練組はO川さんが持参してくれた松竹梅大吟醸を艇庫でいただき、早々とスタンバイ状態。現地集合がY山、T橋夫妻の計10名と大勢で押しかけました。


浜福鶴は小さな酒蔵で、場所もこぢんまりとして有名ではないものの酒はおいしい。それもあってなかなかの賑わいです。
10時の開始時間前に現地に着いて場所取り。開始後は振舞い酒コーナーに直行。浜福鶴の後は持参のおつまみを食べながら蔵開き限定の原酒も買って宴会でした。皆さん1時間ほどですっかり出来上がり、11時半ごろに解散しました。


2月は同じ魚崎郷の菊正宗、3月もまだまだ蔵開きは続きます。殆ど酒浸りのようですね。また行きましょう。(N谷)
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2017年1月23日 (月)

857m.クォド練習 1月22日(日)

今日のクォド練習のメンバーはB:Y本邦さん、2:N川さん、3:M村さん、SU南さん、CTT田でした。

弱風で割といいコンディションで出発、青木の沖はウォーミングアップを兼ねて分漕で抜けました。深江に到着し、キャッチで肩を使わないように軽くキャッチ練習をし、インターバル(ノーワークとレート24ぐらいのライトパドル)をしながら芦屋方面に行きましたた。戻りながらのキャッチやストローク中のブレードの深さなどに問題がありました。芦屋ではレート24のライトパドルで1500mを2本行いました。漕ぎに慣れていくにしたがって、スムーズになってきました。2本目はシングルスカルのU塚さんと並べました。並べると自ずと力が入りちょっと漕ぎが乱れますが、スピードは上がりました。U塚さん、ありがとうございました。

その後インターバルで深江の浜を1往復半しました。ちょっと疲れてちょうど脱力ができたのか、ブレードワークとバランスは最初より随分よくなりました。帰りの青木の沖は分漕ではなく、全員で漕いで戻りました。重量級のコックスなので今日はハードトレーニングだったかもしれません。

練習の終盤で、漕ぎがあってきたので、何回か繰り返し練習すると上達するのではないかと思います。春にはシングルをすいすい漕げるスカラーが増えることを楽しみにしています。(TT)Dcf00420


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2017年1月20日 (金)

856m.T野さん歓迎会

この前の火曜日にT野さんの魚ロー役員就任の歓迎会を梅田でやりました。T野さん、今後ともよろしくお願いいたします。
僕は、魚ローの集まりには久しぶりの参加で、キャミーさんにも超久しぶりに会いました。歓迎会は、たらふく食って腹いっぱいの状態で散会。T野さんのキャラもよく分かりました(笑)。
その後の二次会はキャミーさんに誘われるがままに二人で『マハラジャ』へ直行。キャミーさんの年齢を感じさせない『舞』をブログにUPできないことを残念に思う広報N村がそこに居ました。
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2017年1月19日 (木)

855m.今年はエルゴも頑張ろう

全国マシンローイング大会近畿ブロック大会のマスターズエリートレースに出漕しました。

棄権選手の繰り上げでエリートレースの参加依頼が来た時には、お断りしようかとも思いましたが、一緒の組は元オリンピック選手や、テレビや月刊ローイングでよくお見かけする顔ぶれなので、「こんなチャンスはめったにない」と思い恥を覚悟で依頼をお受けしました。

11時前に会場に到着し、ウォーミングアップを開始した。外は寒いし、まずエルゴを引こうと思った。新しいエルゴを使おうと思い、空いている黒いエルゴを探した。座った横にはデンマークの女子招待選手がエルゴを引いていた。様子を伺い同じくらいのペースで引いてみた。女子選手だが、なかなか上半身がしっかりしていていい漕ぎをしている(私が言うのも失礼な話だが)。さすが招待選手の漕ぎである。(後で調べるとF.Nという選手でまだ高校生だった。)語学の苦手な私の会話は(私)「Next race?」(F.N)「Yes.」以上でした。

さて、自分のレースが近づいてきます。マシンローイング大会は20年ほど前に出て以来のレースです。雰囲気の違いにびっくりです。プロのDJが選手紹介や実況をしてくれます。照明も華やかに会場を照らして、コンサート会場の様です。電光掲示板に自分の名前が表示され、名前が呼ばれます。自分の実力以上のもてなしでしたが、なんだかいい気分になってきます。エルゴは自分でセットする必要はありません。すべて自動でやってくれています。エルゴのモニターの表示「54321」スタートです。

気分が良かったのもここまで、ここからは勝負です。

0m500m(様子伺い)

「どれぐらいのペースで行ったらいいかなあ」と思いながら抑えて漕ぐ。前のスクリーンを見ながら順位がいまいちであることに気づく。

500m1000m(調子に乗る)

ちょっと体が動き出してハイペースになる。146”~148/500m、レート30ぐらいにあげる。「なんぼでもいける。よしこのペースでコンスタントだ。」調子に乗ってきた。

1000m1500m(壁にぶち当たる)

なんだかおかしい。真剣に漕いでるはずなのに進まない。かなりのペースダウン

1500m2000m(気合だけのストローク)

「ラストスパートだ」と心では叫んでいるが、この叫びは体には届かず、わずかにスピードアップしただけである。ゴール。結果は前日の魚崎艇庫でタイムトライアルした時より10秒ほどはやくなっていたので、良しとしよう。

レース後

終わって移動しながら徐々に全身の筋肉が痛くなってきた。気持ちが平常に戻るにつれて痛みが平常に感じるようになってきた。アップ用のマットに横になり休憩をした。

 

今回の反省

エルゴは面白くないのでほとんどやってこなかった。しかし、漕力を数字で表されると、自分の力はまだまだであることに気づかされた。今年はエルゴも頑張ってみようと思った。水上でのトレーニングと陸上でのトレーニングをバランスよく取り入れることが大切である。寒い国で冬場に練習のできない国でもオリンピックで好成績をおさめている背景の一つにはエルゴがあるのではないかと思う。
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